プロフィールを一度ご確認の上、
ご購入を検討して頂ければと思います。
新品でBlu-rayBOXを購入したものの、やはりディスクをいちいち取り替えるのが面倒...
結局動画のサブスクで観てしまい、そのまま押し入れに。
外箱、ディスク共に目立った傷はなく、ほぼ新品みたいな状態の美品です。
細かい擦り傷等は商品の使用上ご容赦下さい。
中古品ということをご理解した上で購入お願い致します。
送料込み、らくらくメルカリ便で発送致します。
あなたの思い出のエピソードは何でしょうか?
個人的に1番好きなのは
第51話「地獄の道化師ピエモン」です!
この話はヤマトの心が闇に捕らわれて、引きこもりになりかけます。
人間疲れる時もある。ヤマトはこの時小学5年生の11歳。
大人でも社会に出れば引きこもりたくなることもありますから、小学生で未知の世界に飛び込んだら尋常じゃなく疲れるに決まってます。
そんな辛いとき、落ち込んでしまった時にパートナーのガブモンが助けようとするという、初代デジモンを象徴するエピソード。
デジモン・パートナーがいるから、どんな困難にも立ち向かっていけるというデジモンのアイデンティティを形作ったようなお話です。
ガブモン「ヤマトはこの世界にたった1人しかいない、そうでしょっ!」
「どうして太一と自分を比べるの!?」
「太一とヤマトは違うのは当然でしょっ!」
「ヤマトは本当に1人になりたいの!?」
「だったら俺はここから消えていなくなるよ!本当にヤマトがそう思うんだったら!」
ヤマト「1人になりたいなんて嘘だ。カッコつけてるだけだ...」
「カッコばかりつけて人を寄せ付けないで、でも本当は...本当は淋しかった」
「絶対に泣いちゃいけないと思ってた
俺は1人なんだから、1人で何でもできる立派な人間だって思いたかった」
「でもすごく泣きたかった...」
「1人は嫌だよ...」
ガブモン「俺がいるでしょっ!」
「俺がヤマトを必要としているように、ヤマトも俺を必要としてくれよ!」
「そしたらきっと、もっと頑張れるから!」
ヤマト「そうだ。ガブモン、お前がいてくれるから、俺はいまこうしていられるんだよな」
「この暗闇の洞窟の中で迷ってるときにもお前がいてくれる。俺は1人なんかじゃない!」
いつみても泣けます(泣)
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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