ダイビングストロボ
40〜50ぐらい使いました。
10枚目の写真で赤ランプが片方つきませんが、ストロボの発光は確認済みです。
先月の19日まで使ってました。
箱が1つ無くしてしまったので、別の箱に入れ発送いたします。
水没歴はありません。
幅64mm×高さ83.1mm×奥行き106.5mm。内部の部品を効率よく配置し、無駄をなくすことにより、単三電池4本仕様では世界最小(*1)の小型化に成功。コンパクトデジタルカメラとの組合せでベストバランス、一眼レフデジカメに取り付けてもノーストロボ感覚で使える機動性、2灯に増灯しても全く大きさを感じさせない驚愕のコンパクトサイズ。そしてハイスペック。水中ストロボの概念を覆す、新たなスタンダードモデルの誕生です。
コンパクトさでありながらも、従来機種D-2000とほぼ同等の基本性能と耐久性を達成。ガイドナンバー20(*2)の十分な光量に加え、内部配線の短縮と部品の効率化により、非常に高速な充電時間と、驚くほどの発光可能回数を誇ります。
安定性と抜群の調光精度に実績のある【S-TTL自動調光機能】に加え、【12段階マニュアル機能】を搭載し、プロユースにも充分対応。
もちろん、【S-TTL自動調光機能】の露出を補正するEVコントローラーや、デジタルカメラのプレ発光回数(2回、3回)自動切換え機能も搭載されています。
S-2000ストロボでは、センサーの受光信号を従来機種D-2000ストロボから100倍以上に増幅することに成功。光ケーブルを使用しないワイヤレス【S-TTL自動調光】を可能にしました。マニュアルスレーブストロボとしての同調距離も飛躍的に向上しています。
更に、調光精度を高めるために、マスターストロボからの光を効率良くセンサー受光させるための『ミラーユニット』を付属。シューベースやグリップベースD4(近日発売予定)を介して、
もちろん、従来のイノン光ケーブルもそのまま取り付けられますので、ケーブルをつけた有線接続とワイヤレスでの無線接続との2WAY接続を、状況によって選択できます。
ストロボ前面には、TTL信号を受光させるためのコネクターマウントを装備。ひとつのS-2000ストロボから2灯まで、光ケーブルにおける【S-TTL自動調光】増灯ができます
完璧な光周りを再現できる、水中スタジオも夢ではありません
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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